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- 代表取締役
- 榊原 健太郎
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- Partner
- 會 義貴
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- Director
- 加藤 桂太
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- Vice President
- 坪田 拓也
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- Associate
- 近藤 剛
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- Managing Partner - Africa
- 米山 怜奈
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- ヘルスケアアドバイザー
- 藤田 真弥
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- Fund Controller
- 久保 浩成
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- Corporate / Operations
- 安達 夏紀
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TEAM
- 代表取締役
- 榊原 健太郎
関西大学 社会学部 産業社会学専攻 卒業。
日本光電工業で営業として3年間従事したのち、アクシブドットコム(現 CARTA HOLDINGS)に5人目のメンバーとして懸賞サイトの広告事業、コンテンツ提供事業の立ち上げを経験。
その後、インピリック電通(現 電通ダイレクトソリューションズ)にて、マーケティングコンサルを経験し、アクシブドットコムに復帰。営業統括や関西支社の立ち上げ等に従事する。
2008年、サムライインキュベートを創業。現職。
著書:20代の起業論 ― 成功するアイデアとリーダーシップのつくり方
- Partner
- 會 義貴
Boston University Bachelor of Science 卒業 (ファイナンス専攻)
大学卒業後、デロイトトーマツコンサルティングにて主にM&A業務に携わったのち、L.E.K.コンサルティングにて主にライフサイエンス・ヘルスケアの戦略策定に従事。
その後、産業革新機構(INCJ)でアーリーステージのスタートアップへの投資と支援業務、ならびにバイアウト投資に携わる。
2017年からSB Investment Advisers(SoftBank Vision Fund)参画し、アジア地域の投資を担当。
2021年からサムライインキュベートに参画。
- Director
- 加藤 桂太
慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 修了。
大学卒業後、アクセンチュアの戦略グループに所属し、素材・エネルギー業界やサステナビリティ領域の経営コンサルティングに従事。その後、産業革新機構(INCJ)で投資事業グループで主にエレクトロニクス業界におけるバイアウト投資・M&Aおよび投資先の経営支援を担当。
2017年からSB Investment Advisers(SoftBank Vision Fund)の東京オフィス立ち上げメンバーとして参画し、海外を中心にテック系スタートアップへのベンチャー投資業務に従事。
2020年、家業の加藤工務店を継ぐ為に愛知県瀬⼾市にUターン。
2022年、サムライインキュベートに参画。主にシード・アーリーステージのVertical SaaSやDeep Tech領域のスタートアップへの投資を担当する。一方で、加藤工務店の取締役として経営全般に携わると共に、同社のデジタル化を推進中。
- Vice President
- 坪田 拓也
京都大学 工学部 工業化学科 卒業、京都大学大学院 工学研究科 分子工学専攻 中退。
オプトにてデータフィードを活用したレコメンド広告などテクノロジー商材のプリセールス、新規商材開発を経験したのち、オプトインキュベートに移籍。スポーツ領域toCサービスの事業立案者として立ち上げを経験後、社内事業や大企業のデジタル領域新規事業のインキュベーションに従事。
2017年、サムライインキュベートに入社。大企業の新規事業立ち上げ支援に従事した後、現在では投資部門にて投資先の事業支援・スタートアップへの新規投資を担う。
- Associate
- 近藤 剛
東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻 卒業。
大学卒業後、NTTコミュニケーションズに入社。技術開発部でクラウド関連の技術検証、クラウドサービスの新規開発に従事したのち、香港拠点に出向し、ソリューションコンサルタント、クラウドサービスのプロダクトマネジメントを担当。帰国後は、本社にて国内外のスマートシティ推進事業に従事。
2022年、テクノロジーを駆使した業界課題解決と地域社会づくりを目指し、地元三島市の加和太建設株式会社に入社。スタートアップ共創事業部にて、 地域建設業 x スタートアップの共創コミュニティ「ON-SITE X」の事業統括責任者を務める。
2024年よりサムライインキュベートに出向。建設領域を中心にスタートアップへの投資関連業務を行う。
- Managing Partner - Africa
- 米山 怜奈
Cornell University(大学院)Department of Applied Economics and Management 修了。
大学院修了後、⽇本政策投資銀⾏(DBJ)入行。財務部で外債及び国内債の発行・スワップ・ユーロMTNプログラム枠設定や国内外投資家向けIR関連業務等に従事したのち、関西支店で関西地域の大企業・中堅中小企業向け融資を担当。2013年より国際協力銀行(JBIC)に出向し、インフラ・ファイナンス部門で主に道路・橋・港湾セクタープロジェクト向け融資業務及びアフリカ地域の地場銀行向けクレジットライン設定業務、アフリカ地域の政府機関及び国際機関との渉外業務を担当。
2015年に国際協力機構に入社。モロッコ事務所にて、インフラ分野の新規案件形成、調達・監理業務、日モ政府機関等との渉外業務等に従事。
2018年、サムライインキュベートに入社。アフリカのスタートアップ向けファンドの組成・運営、新規投資、既存投資先の成長支援等に従事している。
- ヘルスケアアドバイザー
- 藤田 真弥
東京大学大学院 医科学修士。
外資系製薬会社(ベーリンガーインゲルハイム)にて癌領域の新薬開発をしながら、ITベンチャーを立ち上げ資金調達の難しさを経験。
自らVCとなり事業の目利き力を培いたく、産業革新機構(INCJ)にてヘルスケア分野を中心にベンチャー投資に従事。
2021年から内資系製薬会社(小野薬品工業)にて、医薬品以外のヘルスケア分野へ新規参入するためのCVC(小野デジタルヘルス投資合同会社)を新設、ベンチャー投資および協業を担っている。(現行)
2023年、サムライインキュベートに参画。
主にヘルスケア分野のベンチャー支援、ネットワーク提供などを行っている。
成蹊大学 経営学部の非常勤講師として「ベンチャービジネス」を講義。
・NEDO 事業カタライザー
・AMED課題評価委員
- Fund Controller
- 久保 浩成
立命館大学 経済学部 卒業。
大学卒業後、銀行に入行。支店勤務にて中小企業を中心とした融資業務に従事したのち、本部にて中小企業・上場企業を対象とした法人融資やビジネスマッチングを担当。2011年より安田企業投資に出向し、キャピタリストとしてBusiness & Consumer Service領域の投資を担当。その後、銀行傘下のベンチャーキャピタルに出向して、キャピタリストとしてベンチャーファンドの運営に従事し、ファンド設立から解散・清算までを経験。
2015年から中小企業基盤整備機構に参画し、ファンド事業部にて、ベンチャーファンドへの LP出資の審査、モニタリングを担当。
2019年、サムライインキュベートに入社。ファンドコントローラーとして、ファンド管理及び投資家対応などの業務に従事している。
- Corporate / Operations
- 安達 夏紀
大学卒業後、システム開発会社に入社し、システムエンジニアとして医療・物流・保険など様々な業界の業務システム開発に上流工程から運用まで携わる。
2013年よりフリーランスのITエンジニアとして、PjMや情報システムなどをメインに数多くの会社のITからのサポートを行なう。(現行)
2016年、サムライインキュベートに新規事業担当として入社し、情報システム担当を兼務。現在はコーポレート業務全般に従事すると共に、オペレーション業務を担当している。